大判のジョイントマット

大判のジョイントマットを敷くと部屋が広く感じるのは私だけでしょうか。

マットの1つ1つが60cmのサイズなので、大きいですよね。

ただ、難点なのは、60cmのジョイントマットを並べていくと、部屋の隅にぴったりと収まることは稀であって、どうしても端を調整しなければならないこと。

これが、普通サイズの30cmのジョイントマットであれば、割と幅が短くなるので、部屋のレイアウトに合わせて組み合わせることができます。

それでも大判の方が好きと言う人には止めはしませんが、私は普通サイズのジョイントマットが好きですし、機能的であると思います。

それに、大判60cmのジョイントマットだと厚さが12mmまでのタイプしかなくて、16ミリ以上の商品が販売されていないのが痛いです。普通債のジョイントマットであれば、18ミリのマットがあって弾力性や耐久性に優れているんですよ。

ジョイントマット 大判

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